ひょろながトーマスの筋肉ブログ
はじめてのブログです。 こつこつ更新します。
やっぱすごい
先程から録画しておいたフィギアスケートのアメリカGPの女子SPみていました☆


我らが(?)浅田真央選手、自己ベスト更新&一位でした!


すんばらしいです☆


惚れなおしましたw


おじさんは明日も応援しています!
退院
実は、2週間程前から母が胃潰瘍で入院していたのですが、明日、無事に退院できることになりました。
救急車で運ばれたそうなので肝を冷やしましたが、まぁすっかり元気になったのでよかったです。


病院の食事が、「大根おろしのオレンジソース掛け」だったそうでぶーぶー言ってました…たしかに胃には良さそうですが。


親不孝息子なりに少しは家事をやったりもしましたが、やはり母は偉大です。


皆様もストレスを溜め込みませぬよう。
しょうてん
もうすぐ虹の女神が上映されます!


http://rainbowsong.jp/


「ニライカナイからの手紙」の熊澤尚人の作品で、岩井俊二もプロデューサーとして関わっているし、リリィシュシュの市原クンが主演なのでけっこう期待しています。


早々に観にいくつもりでいます。



あと、気になるドラマを一つ紹介します。


三浦綾子さんの「氷点」が11月末にドラマ化されます。


なんと「氷点」は映画も含めて8回目のドラマ化だそうです。


5年前にも「氷点2001」として連続ドラマ化されてましたが「へ?」って感じでした。


今度こそ、素晴らしい原作を生かしたドラマにしてほしいものです♪


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氷点のあらすじ
辻口は妻への屈折した憎しみと、「汝の敵を愛せよ」という教えの挑戦とで殺人犯の娘を養女にした。明るく素直な少女に育っていく陽子…。人間にとって原罪とは何かを追求した不朽の名作。
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豆知識
長寿番組「笑点」は、この「氷点」が由来です。
つづき
昨日の続きです。もう僕の頭の中は歯のことでいっぱいです。


歯医者にいきました。


予感的中、顎の骨でしたw


wじゃないですが。


まぁ、考え方しだいでは、生きてるうちに自分の骨を見たり触ったりできるなんて、そうそうない貴重な経験だなぁとも思います。


ご心配おかけしました
生えては__
生えてはいけないところから、生えてはいけない方向に、生えないはずの親知らずらしき白いモノが生えてきました。


昨年3本抜いたときに、もうないっていったじゃん!

写真で見せたいくらいですが、言葉で説明すると、歯茎の下の方から真横に生えています。しかもポジションがけっこう手前側。

いや、もしかしたらこれは歯ではなくて顎の骨なんじゃないか、とか想像は膨らみます。


経験者いませんか?


僕を安心させてください
すっかり涼しくなって、秋ですね。

映画の秋、読書の秋です。

ここ何日かで、観たもの読んだものについて書きたいと思います。


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映画「フラガール」

昭和40年代、福島県の炭鉱町に誕生した常磐ハワイアンセンターにまつわる実話を基に、フラダンスショーを成功させるために奮闘する人々の姿を描いた感動ドラマ。主演の松雪泰子をはじめ、『花とアリス』の蒼井優や南海キャンディーズのしずちゃんこと山崎静代らが魅惑的なフラダンスを披露する。

ほんっと最高でした。

じっわぁ〜と来ます。

鳥肌立ちます。

これは、オススメしたい一本です。

やっぱり蒼井優は大女優です。

ところで、これを見た人は、always三丁目の夕日と比べる人が多いでみたいす。

alwaysの方はまだ観ていないので観るのが楽しみ。




映画「涙そうそう」

見る前から否定的な感想が多かった映画。。

「涙(なだ)そうそう」の世界観をモチーフに映画化した愛の物語。『いま、会いにゆきます』の土井裕泰監督が『春の雪』の妻夫木聡と『ラフ ROUGH』の長澤まさみをダブル主演に迎え、幼くして親を亡くした兄と血の繋がらない妹が、沖縄を舞台におりなす、切なくも美しい愛を映し出す。流れる普遍的な愛のテーマと心に響く主題歌、主演ふたりのさわやかな演技に思わず涙がこぼれ落ちる感動作。

ずばり、愛、ですね。

妻夫木聡、長澤まさみ、おばあちゃんの演技や沖縄の映像美はよかったです。

ただ、『海猿limit of love』もそうだったのですが、ありえないくらいの善人が出てくる映画は少々くすぐったかったりします。

人間離れしたヒーローの感情にはなかなか共感できません。




小説「邪魅の雫」

京極堂シリーズ本編としては約3年ぶりの新作です。

あらすじはなかなか説明しずらいのですが、いつものごとく事件の当事者、関係者それぞれの視点で章が進んでいって、最後に憑き物落としという謎解きがあります。

もうっ!これは最高です。

言い訳ではありませんが、暇あらばひたすら読んでいたので、メールの返信が遅くなってしまいごめんなさいw

京極夏彦は分厚さで敬遠してしまう人が多いと思いますが、一度読んでみてください。きっとはまります。

大抵はそろっているのでいつでもお貸しいたします◎




映画「ハウルの動く城」

いまさら観ました。

音楽はとてもよかったです。

話はふーんって感じでした。

ジブリはこう、胸が躍る感じがいいな。

でも、我ながら、「カルシファー」の物真似はけっこう似てると思い